村上遥子
AUTHOR

村上遥子

村上 遥子(MURAKAMI  HARUKO)

    ■■昭和大学医学部皮膚科学講座
    ■■岩手県盛岡市出身。岩手医科大学卒業。岩手県立中央病院で初期研修。昭和大学病院皮膚科、昭和大学江東豊洲病院、虎の門病院などで勤務。
    ■■所属学会:日本皮膚科学会、日本美容皮膚科学会、日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会。

  • 2018年8月17日
  • 2019年8月21日

熱傷/水疱の処置〜湿潤環境管理, 疼痛管理, 穿刺するか水疱蓋を切り取るか, 外用薬, 被覆材〜

病棟や外来、在宅診療などでよく出会う水疱の処置。どのような対応が適切なのでしょうか. この記事は、医師同士疑問解決プラットフォーム “Antaa” で実際に行われたやりとりの中から学んでおきたい内容を回答いただいた先生に執筆いただいております。 熱傷 […]

>現場の判断を助ける、医師同士の質問解決プラットフォーム

現場の判断を助ける、医師同士の質問解決プラットフォーム

「外来で、専門外の症状の診断に不安がある。経過観察をしようか迷う」「当直で、レントゲンで骨折を疑ったが、読影に不安がある。他に人を呼ぶべきか判断に迷う。」そんな時は、AntaaQAでいつでも即相談。第一線を走る医師たち・同じ悩みをもつ医師に質問ができ、判断に迷ってたあなたの悩みを解決に導きます。

CTR IMG