【2020年7月30日(木)19:30〜オンライン配信】「医者が知らない障害者のリアルガチライフ」

障害者の方たちとの座談会!

2020年7月30日(木)19:30〜オンライン配信を行います。

今回のオンライン配信は、「医者が知らない障害者のリアルガチライフ」ということで3名の障害者の方々をお招きし、出演される皆さんの日常生活についてお話しいただきます!
また司会進行は、「つながるちからフェス」の企画人としておなじみの小林正宜先生に担当いただきます!

果たしてどんな座談会になるのでしょうか?楽しみです!
ぜひご覧ください!

配信で学べること 

  1. 障害者の方々のリアルな生活とは!?
  2. 出演者の皆さんが現在取り組まれていることとは!?
  3. 障害者の方々と共に考えるこれからの社会のあり方とは!?

配信日程&参加方法 アプリ・Facebookグループにて配信

開催日

2020年7月30日(月)19:30~

参加資格者

アプリ「Antaa」または、医師医学生限定Facebookグループ「Antaa〜つながる力〜」に登録済みの医師・医学生の方

参加方法

アプリ「Antaa」または医師医学生限定Facebookグループ「Antaa〜つながる力〜」

参加費

アプリ「Antaa」または「Antaa〜つながる力〜」に登録済みの方は、無料で参加できます。

 

登壇者 プロフィール 

小林正宜先生(葛西医院/大阪市立大学/育和会記念病院)

大阪で地域に根付いて医療を行っている葛西医院の院長で、5月24日に開催された「つながるちからフェス」の発起人(今回の企画も小林先生の起案によるものである)。地域の高齢化に伴い訪問診療にも力を入れている。また、チーム医療のロールモデル作りや、子育て世代の女医の勤務の仕方の開拓にも力を入れている。

 

白井長興さん

NPO法人シェイクハートプロジェクト代表。ホームヘルパー事業所で管理者に、その後外資系金融のIT部兼ダイバーシティ推進グループのメンバーとして様々な活動を行ってきた。現在、日本にはどの様なダイバーシティの導入が適しているかを日々模索しながら現在はシェイクハートプロジェクトでの活動をメインに活動している。
(シェイクハートプロジェクトについて↓)
http://shake-heart.jp

 

岡山祐美さん

日本自立生活センター(JCIL)障害当事者スタッフ。 10代半ばで進行性筋疾患(遠位型ミオパチー)発症。徐々に歩けなくなる中で就職するも、病気の進行で日々が辛すぎて1年で退職、実家で生活。その後「自立生活」という選択肢を知り、京都市で24時間介助を利用して暮らし始める。現在、日本自立生活センタースタッフとして、当事者相談や地域移行支援などを行っている。「筋ジストロフィー病棟の未来を考えるプロジェクト」の中心メンバーの1人。

 

小暮理佳さん

1996年埼玉県生まれ、大阪府吹田市在住。SMA(脊髄性筋萎縮症)Ⅱ型。実家で暮らしながら、主にウィークデーはヘルパーさんから介助をうけて生活。関西大学文学部教育文化専修卒(教員免許も取得)。現在、本業は「ペケーニョという屋号でアクセサリーを作ってウェブ販売や委託販売、たまに出店をしている。そのほかにも、SMASHIPというSMA当事者の団体の代表、DO-ITJapanで出会った障害当事者とともに、今年開催された教員・教員を目指す学生を対象にしたイベント開催、生き博運営にも関わった。
(ペケーニョについて↓)
https://www.instagram.com/peque_shop/
(SMASHIPについて↓)
https://smaship0505.amebaownd.com/
(DO-ITJapanについて↓)
https://doit-japan.org/
(生き博について↓)
https://mobile.twitter.com/ikikatakansai

 

Antaa〜つながる力〜(医師医学生限定Facebookグループ)登録方法

下記をクリックしてアクセス。参加申請を行ってください。 
https://www.facebook.com/groups/AntaaQAgroup/

グループに参加されましたら、こちらよりつながるちからフェスの配信録画をご覧ください!!

オンライン配信の運営に関わりたい医師・医学生の方募集

配信ノウハウを学び、講師の先生と交流できる!
詳細は下記フォーム↓
https://goo.gl/forms/NDxNSw8GaLuOiKGW2

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