【2020年7月12日(日)11:40〜】第三回APSARA学会

カンボジア×日本の医学教育と総合診療

2020年7月12日(日)11:40〜18:00にオンラインにて第三回APSARA学会が開催されます。

APSARAAsian Pacific Society of Hospital General Medicine)は、日本の質の高い医学教育と総合診療をアジア諸国の過疎地域に提供するために設立された学会です。

第3回となる今回のテーマは、「救急診療の基本と実践 “Basic Concept and Practice for Ambulatory Emergency Care”」。
外科救急分野では頭痛、排尿障害、湿潤創傷治療など、内科救急分野では心電図、胸痛、腹痛などについてのレクチャーが実施されます!
レクチャーは英語で行われるため、日本人でも海外や国際医療に興味がある人にこの上ない機会です。

<オンライン配信概要(オンライン配信で学べること)>

  1. 【外科救急】 頭痛、排尿障害、湿潤創傷治療 etc

  2. 【内科救急】 心電図、胸痛、腹痛 etc

<配信日程&参加方法>

開催日

2020年7月12日(日曜日) 11:40〜18:00 (日本時間)

テーマ

救急診療の基本と実践 “Basic Concept and Practice for Ambulatory Emergency Care”

 

参加方法

以下よりお申し込みください。

(Japanese) https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSffoAl25jOE7tj9-pqDVbCmCYH9b4AJJ1MQn9E36j-zm3NrCg/viewform}
(English) https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdH8CEqiT2l7Be9qxfnC7X9zV7iwti0qdFEqdE2ZyUrN3fWuA/viewform

※ Antaa医師医学生限定Facebookグループでは配信されませんのでご注意ください!

参加費

無料

お問い合わせ

質問等ございましたら、以下の連絡先に遠慮なくご連絡ください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております!
Gmail: apsaracourseongn★gmail.com (ご連絡の際は★→@に変更ください)
Twitter:@apsara_official
Instagram: apsara_med
Facebook:https://www.facebook.com/APSARAmedicine/

<コースディレクタープロフィール>

山田 悠史先生(埼玉医科大学総合医療センター 総合診療内科)

米国内科専門医。慶應義塾大学医学部を卒業後、東京医科歯科大学医学部附属病院で研修。その後、神奈川県川崎市や東京都練馬区の病院を中心に、日本全国各地の病院の総合内科、総合診療科で勤務。2015年からは米国ニューヨークのマウントサイナイ大学関連病院の内科で勤務し、米国内科専門医を取得。現在は埼玉医科大学総合診療内科に所属。日本各地で生じる「専門外」と断る医療に問題意識を持ち、国内外の「断らない総合診療医」の発展と拡充のために活動。国内では「総合内科病棟マニュアル」の発刊や雑誌「ホスピタリスト」の編集、JHospitalist Networkや米国内科学会日本支部の委員としても活動。国外ではカンボジアでのAPSARA総合診療医学会の理事として活動を行なっている。  

お問い合わせ:
Mail: yujiyamada0402★gail.com (ご連絡の際は★→@に変更ください)
Twitter:https://twitter.com/yujiy0402

現場の判断を助ける医師同士の質問解決プラットフォーム「AntaaQA」

「外来で、専門外の症状の診断に不安がある。経過観察をしようか迷う」
「当直で、レントゲンで骨折を疑ったが、読影に不安がある。他に人を呼ぶべきか判断に迷う」
そんな時、AntaaQAでいつでも即相談することができます。
第一線を走る医師たち・同じ悩みをもつ医師に質問ができ、判断に迷ってたあなたの悩みを解決に導く、医師同士の質問解決プラットフォームです。

医師医学生専用のQAサービス

「AntaaQA」は診療中の疑問を医師が互いに答え、知識をシェアする医師専用のサービス。
いますぐ10秒でユーザー登録!

Antaa QAに10秒で登録する。

  コメント - Comments -

コメントは公開されません。


>現場の判断を助ける、医師同士の質問解決プラットフォーム

現場の判断を助ける、医師同士の質問解決プラットフォーム

「外来で、専門外の症状の診断に不安がある。経過観察をしようか迷う」「当直で、レントゲンで骨折を疑ったが、読影に不安がある。他に人を呼ぶべきか判断に迷う。」そんな時は、AntaaQAでいつでも即相談。第一線を走る医師たち・同じ悩みをもつ医師に質問ができ、判断に迷ってたあなたの悩みを解決に導きます。

CTR IMG